2014年5月13日火曜日

atom 3D プリンター

genkei社の「atom 3D プリンター」を購入しました。こういった感じにプリントしてくれます。


※映像は友人の加藤君が作ってくれました。サンクス!


ジョジョ第6部のスタンド「ストーン・フリー」みたいに、溶かしたプラスティックを糸状に抽出して積み上げ立体造形してくれます。


このatomは組み立て式で、ワークショップに参加すると組み立てからプリントのセッティングまで教えてくれます。


場所はgenkei社。


電子工作はほとんど経験が無く(ボルトとナットの違いも知らなかった)苦戦しましたが、細かくサポートしてもらって何とか組み上げられました。


で、家に持って帰ってひとまずコイツをプリント。


セッティングして6時間後。 角度のある所は霜柱みたいなサポートが付いてて、

ペリペリはがすと中身が現れます。
積層ピッチは0.1。眉間あたりがちょっと失敗。
けどこれはちょっと感動モノです。お前こんな手触りしてたんか!

フィギュア用に積層ピッチをもっと細かくして色々作ってみようかと思います。

2014年3月23日日曜日

モンスターボディ03_02

出来ました。Zbrushでレンダ、photoshopでコンポジ。


ポージングはTranspose MasterとZSphere Rig。
ZSphereの親子関係にけっこう四苦八苦しました。


2014年3月7日金曜日

モンスターボディ03_01

こういった感じのモンスターを作ってます。ドラゴン的な?
まだ出来てません。
ポージングつけたら2Dイラストに活用しようかなっと。

2013年11月4日月曜日

2013年10月14日月曜日

Verold Studioにモデルを出してみた

以前作ったスサノオをVerold Studioに出してみました。
こういうのがブラウザで扱えてリアルタイムで動かせるなんていい時代ですね。




セルフシャドウとかスキンシェーダーとか、リアルタイムレンダリングの機能は一通り揃ってる感じ。


これがZbrushのスカルプトモデル。

これがローポリ↓。3D-Coatのリトポ機能とかZbrushのZremesherとかを使って作成。 21110ポリ。


ベイクしてDiffuse、Normal、Specularを作成↓。